赤ちゃんの子育て中に旦那にしてもらってうれしいこと

妻が言うのもなんですが、うちの旦那は本当に優夫です。

家事や育児は一緒にしていくものという考えでいてくれているので、妻への禁句ワードの1つ「手伝おうか?」と言ったことはありません。

切迫早産で自宅で安静の時期は、掃除・料理・洗濯などすべてやってくれていました。

本当に頭が上がりませんm(._.)m

 

そんな優夫が今やってくれていることで「あ、これ助かるわ~、ありがたいわ~。」っていうのを今日は2つ挙げたいと思います。

(現在娘は生後2か月です。)

①お風呂に入れてくれる

定時で帰宅できる優夫は、毎日娘をお風呂に入れてくれます。

ここで大事なのが、お風呂に関するすべてをやってくれるということです。

まずお風呂に上がったあとに使うバスタオル、着替え、オムツの準備。

ベビーバスに湯を入れる。(まだベビーバス使ってまーす(笑))

娘の服やオムツを脱がす

ベビーバスで娘を洗い、バスタオルの上で拭く

ベビーローションを全身に塗ったあと、服を着せる

ベビーバスを洗い、干す

この一連の流れをすべて行っているか、それともチャポンとお風呂につけるところだけなのかで、だいぶ助かり具合が違います。

「料理はするけど、買い出し・片づけはしない」のと同じようなことです。

優夫は一連の準備・片づけを含めて「お風呂にいれてくれる」のです。

 

②あやしてくれる。

これに関しては、タイミングがかなり助かり具合を左右しますよね。

赤ちゃんの機嫌がいい時だけあやして、「ぐずり出したりオムツのタイミングでママを呼ぶ」なんてちっとも助かりません。

・ぐずっている時

・ママが家事をしたい時

・ママがご飯を食べたい時

・オムツをかえる時(あやすというかオムツをかえてくれる)

こんな時にあやしてくれると、本当に助かります。

日中はママはなかなか自分の時間がとれず、コーヒーをいれたとたんに泣き出し、後で冷めたコーヒーを一気に飲み干すということもしばしば。

だから何かママがやりたいと思っているタイミングで赤ちゃんと接してくれているのは本当に助かります。

また優夫は早く起きてしまった娘を出勤前にあやすことで妻の睡眠時間を捻出するという優夫ぶりを発揮してくれます。

優夫は4時半起き、6時半出発で朝の時間が2時間あるのですが、娘がその時間に起きてしまった場合は1時間くらいあやしてくれます。

その間に少しでも私は寝れるのでとてもありがたいし、朝から妻の睡眠時間を確保しようとしてくれる旦那がこの世にいるんだっていうことに感動しました。

 

ちなみに優夫の名前はたけしです。

これからも敬意をこめて、優夫たけしシリーズを書きたいと思います。